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ARCHITETTO戦がありました。
我がチームのベトナム人ホープであるトゥンの紹介のチームです。(ARCHITETTO2006)
Webを見る限り、、、若け~~~(^^ゞ
ちょ・・・大丈夫ですか? うちのオジサン、オ○○サンチームで相手なるんだろか?
て不安はありましたが、来る物拒まずが信条の我がチームなので、おっけ~牧場(^。^)
結果
(括弧内はゴール数)
- パドレス
- 6勝6敗1分 (得20失20)
- トゥン(6)、レイ(5)、ブンガ(3)、フミ(2)、ヨッコ(2)、エバタ(1)、ジュン(1)、ケイ、トシ、偽トッティ
分析
相手チームにはキーになる選手がいて、ボールキープ、ドリブルが巧く、特に狭いスペースでのワンツーが圧巻でした。マンマークで付いていても、抜か れてしまうスピードは流石。殆どの失点がその選手が起点になっていたので、その選手へのマークを怠らない限りは致命的なピンチにはならない感じでした。
雑感
序盤4連勝した後、3連敗し後半は押され気味でした。
2日連続の試合だったこともあり、バテバテ&風邪っぴきが数名という状況にありながらも、なかなか良く頑張れていたと思います。
序盤の動きを見て、もうちょい勝てるかなと思いましたが、後半にかけてこちらのスタミナ切れと相手の若さに押され、総合でドローという結果。
私自身の反省も含めて感じた点……。
- パスミスに関して
出し手の甘いパス、受け手の動き不足&トラップミス、あと、見間違いによる相手選手へのパス(^_^; などなど
やはり基本が大切ですね、パス&トラップで、ピシッとパスを繋ぐのを心がけましょう。 - キープに関して
ボールキープ&ドリブルが多すぎ(^_^;
ボールキープはOKだけども、あまりに停滞すると、周りの動きに影響があるので、余りにキープで留まるようなら、いっそのことキーパーまで戻してもOK。キーパーも声をかけて積極的にキーパーを使うこと。
コーナー崩れもキーパーまで戻した方が、カウンターで失点よりも吉。
ドリブルも同じ。余り長くドリブルしているよりも、誰かに預けてワンツーで貰う癖を付ける。その為には周りは広いスペースへ広がって声をかけること。相手はドリブルに集中しているから、より大きなアピールが必要と認識すること。 - 自陣でのパスワークがキツそう
自陣ではボールを持っている選手が安全にパスが出来る場所に、他の選手が素早く動く事。
さらに、その間前線や余った選手は、中央に極力入って、次のパスを受けられる位置に動く努力をする。 - オフザボールの動き
ボールを持っていない時の動きの質を上げる。
自分がボールホルダーに直接関われない場合には、次にボールが渡った先からボールを受けられる位置に動く(分かるかな?) つまり、2手先を読んだ動きを心がける。
これは、おいおい専用の練習メニューを考えたいですね。
このくらいかな?
来年あたり、また再チャレンジしたいと思います。
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先日オキタゴン戦がありました。
先方の希望もあり、いつものフットサルコートの大きさではなく、一回り大きいコートを作成して、8人制ソサエチルールでゲームをする事にしました。
結果
(括弧内はゴール数)
- パドレス
- 1勝1敗5分 (得2失2)
- レイ(1)、ブンガ(1)、タカ、ネモ、エバタ、フミ、ヨッコ、ジョン、トシ、タロー、タキ
何回引き分けるんだよって位点が入りませんね。
オキタゴンはグラウンドの試合だと、ゴール前が非常に堅く、また広いスペースを速いスピードで展開させるのが上手です。
各選手へのチェックも早いので、なかなかフリーでシュートを打てないのが特徴ですね。よって、点数が自ずと入りにくいと。
日頃から狭いスペースでのパス回しが多い我がチームにとっては、広いグラウンドで不利な状況の割には、上手にゲームをコントロールできていたと思います。
序盤はかなりパスを回されていた感があり、シュートもかなり打たれていましたが、後半は中盤より前からのプレスが効いたようです。
後半1失点は完全にディフェンスを左に崩され、右方向からフリーのシュート崩れからの押し込みでした。実は私が右ディフェンスをしていたのですが、他の選手のマンツーで付いていった間に開いた右サイドを使われてしまいました、反省です(T_T)
レイ君が頑張って果敢にシュートを狙っていましたが、ことごとく枠を外れ、ストレス貯まりまくってましたので、次回の試合でそのストレスを解消してくださいね(^。^)
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10/19にまたまたKen’sヘアチームから合同練習の誘いがあったので、お言葉に甘えてご一緒させて頂きました。
例のごとく練習試合なんですけどね(^_^;
今回は簡単に結果だけで。
結果
(括弧内はゴール数)
- Ken’sヘアA
- 0勝5敗1分 (得4失16)
- Ken’sヘアB
- 0勝4敗1分 (得1失12)
- パドレスA
- 5勝0敗2分 (得12失4)
- ジュン(3)、ブンガ(6)、トシ(1)、フミ(8)、偽トッティ(1)、ケイ
- パドレスB
- 5勝1敗0分 (得15失2)
- ネモト(4)、チカ(2)、レイ(1)、タカ(2)、ハラ、タキ、ヨッコ
フミちゃんの8得点が圧巻です。
まさに我がチームのストライカーですね。
で、全くの私の主観でしかないのですが……
フミちゃんが良いときってのは、フミちゃんがPIVOの位置できちんとプレイが出来ている時という気がします。
逆に良くないときは、相手チームのコーナー付近に追いやられ、ボールの動きが停滞したときという印象があります。
これは女性陣全般に言えることですが、MIXではボールを止める蹴るが出来ればPIVOを十分にこなせます。女性プレイヤーがPIVOの位置に入ってボールをもらったら、直ぐにサイドに上がったALAへ叩くなり、そのままキープして時間稼ぎなりが出来れば、その後の展開が楽になります。
一方コーナー付近はゴールへの角度が浅く、フットサルではデッドスペースと言えますから、ここへ入る事は攻めていると言うよりも、誘い込まれるという意味合いが強いです。ここでボールをもらうこと事態を否定はしませんが、このゾーンから積極的にゴールを狙うのは、非効率的です。 ここに入ってしまったら、極力他のメンバーは後ろからのフォローへパスをして、すぐに自分はゴール前のバイタルエリアへ入るか、状況によってはFIXOとポジションチェンジが理想だと思います。
つまるところ、自分はPIVOであると、怖がらずにゴール前に入る事こそが自分の仕事という自覚を持ってもらえると、嬉しいです。
では、また来週も頑張りましょうね(^_^)ノ”"”"
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10/12にKen’sヘアチームから合同練習の誘いがあったので、お言葉に甘えてご一緒させて頂きました。
合同練習といっても、何かフォーメーションの練習をするとかではなく、結局練習試合になっちゃうんですがね。
Ken’sヘアさんはまだ出来て間もないチームです。
まぁ、うちも出来て長いわけではないですが、ちょっと先輩ということで、先輩らしいプレイをみんなが意識していた気がします。
がむしゃらに点を取りに行くのではなくて、パスワークと動きでパドレスらしさをアピールしたいと思っていましたが、チームの皆さんはどうだったでしょうか?
結果
(括弧内はゴール数)
- Ken’sヘア
- 0勝7敗0分 (得3失20)
- パドレスA
- 4勝1敗2分 (得14失5)
- 森、ブンガ(3)、ヨッコ(6)、太郎、レイ(5)、ジュン
- パドレスB
- 4勝0敗2分 (得13失5)
- ネモト(2)、フミ(6)、江端、チカ(2)、トシ(1)、トゥン(2)
今回は女性の得点が2人合わせて12点もありました。
女性の得点が倍なので、相手にとって女性の得点は、点数もさることながら、精神的ダメージが大きいでしょうね。
今まで、ゴールポスト際へなるべく走り込む様にという話を、女性陣にはしてきましたが、もし女性がシュートを打とうとしているときは、男性でもゴールポスト際へ走り込む様にしましょう。
それによって、相手キーパーは女性がシュートを打つか、ポスト際の男性にパスをするか、どちらに行くか分からない、どちらを守ったら良いか迷う状態になります。
この2択を迫られている状態というのが、得点に於ける大きなファクターとなりますから、男女問わずチャンス時にはゴール際へ飛び込むと言うことを常に頭に入れておく様にしましょうね。
では、また来週も頑張りましょうね(^_^)ノ”"”"
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