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「みんなでごちゃ混ぜ大会」を行いました。

今週は「みんなでごちゃ混ぜ大会」と称して、ちょっとした企画をしました。

いつもはチーム単位で大会や練習試合をしていますが、この大会では、集まってもらった全員をごちゃ混ぜにして、即席でチームを作り、賞品を争います。

一度チームを組むごとに総当たり戦を行い、1番勝ったチームは、賞品として用意したドリンク類をひとつ獲得します。

若干参加者が少なめでしたが、そこそこ盛り上がり、我がチーム主催の大会としては、まずまずだったのではないでしょうか。

普段は勝ち負けだけで行っているゲームですが、ちょっとした賞品があるだけで、意気込みが変わってくるのか、みなさんかなり頑張ってました。

人によっては、いくつもの賞品を獲得した方もいらっしゃったようでしたが、私は残念ながらひとつしか貰えませんでした(T ^ T) もっと精進が必要ですね( ´ ▽ ` )

ゲームに出ながら運営もしていたせいで、すっかい写真を撮り忘れてしまいました。
次回から、誰かに記録係をお願いした方が良いかもしれませんね。

参加してくださったチームやメンバーの方々、どうも有難うございました&お疲れさまでした。
折をみて、大会を行いたいと思いますので、その時にはまた、宜しくお願い致します。

ではでは(^^)/~~~

セガチームと練習試合

チームメンバーの紹介で、セガチームと練習試合をしました。

結果は、、、。
まあ、一般的にはボロボロっていいますか。。。

5人制のフットサルはまだしも、最後にやった11人制のソサエチでは、やられすぎて逆に気持ちが良いほど(~_~;)

とはいえ、よい所がなかった訳ではありません。
責められ気味だったので、比較的裏が開いていて、そこを利用するように女性陣は動けていたようです。

ただし、せっかくよい所でボールをもらっても、慌ててしまってうまくシュートまで持っていけないことが
多々ありました。
やはりここでも重要なことは、止める蹴ると言った基本的なことだと思います。それが出来ていれば、慌てなくて良くなます。

5月末に女性中心の試合を予定しているので、それまでに、皆がピボ役ができるように、基本練習を強化していきたいと思います。

写真はコテンパンにやられて、グダグダになっている我がチームの皆さんです\(^o^)/

ディフェンスについて

前のエントリでもお話ししましたが、うちのチームのディフェンスについて、直していくべき点を書いてみたいと思います。

サッカーのディフェンスと違うところ

まず最初に、サッカーでのディフェンスのイメージを捨てましょう。
サッカーではボールを相手から奪ってなんぼですが、フットサルではボールを奪う事が目的ではなく、あくまでも邪魔をする事が第一目的となります。
相手がプレイしにくい状態に追い込む事で、プレイのミスを誘ったり、プレイを遅らせて他のプレイヤーがディフェンスに戻ってくる時間を稼ぎます。

ディフェンスの優先順位

そこで、主にボールホルダーに対するディフェンスにおける優先順位を付けると。。。

  1. 相手に寄って攻撃を遅らせる
  2. 抜かされない
  3. シュートを打たせない
  4. パスを出させない
  5. ボールを奪う

賛否あるとは思いますが、パドレスではこうしましょうという基準にしたいと思っています。
(何かあればコメント欄によろしくね)

具体的にはどうするか?

1.相手に寄って攻撃を遅らせる
まず、自分がマークすべき相手にボールが渡ったら、素早く側によります。
寄る距離の目安は人それぞれだとは思いますが、私の場合は……
相手がこちらを向いているなら、大きく1歩で相手に届くくらい。
相手が後ろ向きならば、手で触れる位置です。
この時安易に足を出さないようにします。足を出してもボールに触れないときには、着いた足に必ず体重が乗るので、それをきっかけに抜かされてしまいます。

2.抜かされない
人数の少ないフットサルでは、1人が抜かされると、数的不利になり、即失点につながってしまいます。
この数的不利を作り出さない事を最優先でディフェンスします。

3.シュートを打たせない
フットサルはコートが狭いために、コートの全てがシュートレンジになります。特にゴール正面では、極力シュートを打たれないようにします。

4.パスを出させない
なるべくパスを出させないようにします。縦パスは相手を自陣へ進入させることになるので、どうせ出されるなら横パスになるように仕向けます。
危険なシュートエリアであるゴール正面にパスを出させないように、外へ外へと、ワンサイドカットを徹底します。

5.ボールを奪う
最後の最後に余裕があった場合にボールを奪います。
この時も体を入れて奪いに行くのではなく、ボールをつま先で軽く突く程度で十分です。
1~4ができていれば、周りに他のメンバーのフォローがあるはずなので、フリーボールを拾える可能性があります。

上記の事を意識しつつ、できるだけ相手に付いていきます。
とにかく抜かされてシュートされることを阻止します。

全てのシーンで意識したいパスカット

そして、全てのシーンにおいて、意識したいのはパスカットですね。
ボールホルダーに付いているディフェンスが、必死にミスを誘っているのだから、そこから出る不用意なパスはいつでもカットできるように、予想して動きます。
パスが出てからの反射神経では、限界がありますから、どちらの方向をワンサイドカットしているのかを仲間同士で意思疎通しながら、予想の精度を上げてパスカットします。
いかにディフェンスが予想した場所にパスを出させてパスカットするかの頭脳戦です。

体でブロックするのをやめてみる

上記の1.で、「相手に触れる位置」という話をしましたが、私は実際に手を前に出して、相手に触れるような形でブロックをします。
良く手を引っ込めて体全体でブロックし、相手を押し続ける方もいますが、あれだと押しくらまんじゅうをしているようで、いつ共倒れして怪我をするか分からず危険です。
ですので、手を前に出して相手に触れる格好になれば、自然と前傾姿勢になり、手がクッションになってバランスを崩すことも少なくなります。
フットサルやサッカーは手でボールを扱わないので、潜在意識的に手を閉じ込めてしまいがちですが、もっと手を広げて有効に使うようにしましょう。

手で相手に触れることは、目で見るよりも先に相手の行動を知る為の触覚となり、オフェンス、ディフェンス共に非常に役立ちます。
男女のミックスということもあり、非常に気をつかう部分ではありますが、「手という触覚」をもっと有効に使っていきたいですね。

と、、、主にボールホルダーに対するディフェンスの方法について書きました。
それ以外のディフェンスのポジショニングについては、また別途書きたいと思います。

FIREOと練習試合

今週は我がチームに新しく加入したアミちゃんのお友達、チームFIREOの練習にお邪魔して試合をしました。

アミちゃんが若いだけあって、お友達チームのFIREOさんも平均年齢が若めで、体力的にFIREO優勢だなぁという感じでした。
FIREOが男性チームだったので、こちらの女性を順番にレンタルすることで、ミックス戦にしてもらったので、FIREOにしてみたら、かなりやりにくいゲームになってしまったのかな?という印象。

前回の試合でジュンが戦線離脱し、さらに今回は主力の礼くんがドタキャンになったので、戦力的にかなり不安な状況。
さらに、試合が始まってすぐに、私(Bunga)が意味不明のぎっくり腰をやりまして、いつもの半分以下のパフォーマンスになるという、追い打ちをかけるような酷い状況でした(T.T)

と言うことで、まずは試合結果で~す。(左がパドレス、右がFIREOの点数ね)

  1. 2-0  Bunga,ジョンさん
  2. 0-2
  3. 1-3  タカさん
  4. 1-1  ジョンさん
  5. 1-1  ジョンさん
  6. 2-5  ケイちゃん
  7. 6-2  ふみちゃん×2、タカさん、Bunga
  8. 4-0  アミちゃん、ヨッコ

結果、3勝3敗2分

結果的には互角でしたが、控えで見ていたメンバー全員の共通した感想は、FIREOの方がパス回しがフットサルってこと。
これってなんかよく分からないんだけど、やっぱり我がチームはどうしてもフットサルじゃなくてサッカーなんだよね。
もっとパスを回しても良いんじゃない?って場面が多いんだよね。
点数が入ってるんだから良いだろってもんじゃなくて、せっかく楽しみでやってるんだから、点が入るプロセスを大切にしたいと、私は思いますね。

そんな中でも最近思う事は、女性陣のポジショニングが良くなったと言うことです。
昔は絶対に見られなかったであろうファー詰めが、多々見られるようになってきました。

惜しむらくは、まだボールをきっちりとした姿勢で蹴られないこと。
これはボールを蹴るのが下手なのではなくて、どちらかというとトラップの問題な気がします。
トラップの時点で自分のコントロール下にボールを持って行けないから、ボールキープもぎこちないし、敵に詰め寄られると、焦って訳の分からない方向にボールを蹴ってしまう。
なので、とにかくトラップをしっかり出来るように、4月からの練習には、トラップしてボールをキープする練習を着実にこなしていってもらいたいと思います。

あと、もう一つ。。。

ちょっとディフェンスが危ないです。
危ないっていうのは、ファールになるようなディフェンスは辞めましょうって事ね。
やはり見ていると、そりゃ危険っていうディフェンスが多々見られます。どうしようもなく相手と絡まってしまう場合もあるでしょうけども、もう少しディフェンスの考え方を変えましょう。
ということで、長くなってしまったので、我がチームのディフェンスの基本姿勢を次のエントリにしたいと思います。

追記
んで、私のぎっくり腰はどうなのか?というと。。。
試合中はどうにか動けていましたが、家に帰ったら階段を上れず、手すりにしがみつきながら上りました。

翌日には起きられない状態だったので、速攻で接骨院へ行き、2時間の施術でなんとか歩けるようになりました。

さて、来週の練習日までにフットサルができるまでに回復しているでしょうか??
周りからは「もう若くないんだから……」と言われる始末で、なんとも格好悪い(T_T)
前回、アップはしっかりとか言っておきながら、自分がこんなじゃ目も当てられませんね。

そんじゃ(^_^)ノ”"”"

チームゼロと練習試合

前回に引き続き、今回もチームゼロとの練習試合でした。
私がカメラを忘れた為、写真無しとなりま~す。さ~せんm(__)m

試合結果

  1. ゼロ0-0パド
  2. ゼロ1-0パド
  3. ゼロ0-3パド ケイちゃん、ジョン
  4. ゼロ2-2パド 礼くん×2
  5. ゼロ0-2パド ジョン×2
  6. ゼロ0-5パド ブン×4 山下
  7. ゼロ2-3パド ジョン センセイ
  8. ゼロ4-1パド なべちゃん
  9. ゼロ0-1パド ジュン
  10. ゼロ0-2パド タカさん エバさん
  11. ゼロ0-1パド 礼くん
  12. ゼロ1-1パド タカさん

試合の結果としてはまずまずでした。ていうか、センセイって誰??
あまり点数を入れる事が無い私が、4点を入れているというのは驚き!!\(◎o◎)/!
多分、二度と無いと思います。

試合開始前にアップとして鳥かごを行っていますが、今回はちょっとしたルールを加えてみました。
鬼役は2人の鳥かごですが、鬼役が股抜きをされるか、鬼2人の間にパスを通されると、ペナルティ1点となります。
ペナルティが2点になった時点で罰ゲームとして腕立て伏せ10回です。

これの目的は、ゲームでのディフェンス中に、コート真ん中をぽっかりと開けない為の練習となります。
うちのチームは攻撃に夢中になるあまり、ディフェンスが疎かになり中央がぽっかり空いてしまう事が多々あります。
その補強として、このルール縛りあり鳥かごをやってみました。

この効果があったでしょうかねぇ……(^。^)

さて、話は変わりまして……。
試合終盤にジュンが突然ゴール付近で倒れ、膝を抱え込んでしまいました。
直ぐに病院へ行ったところ、十字靱帯断裂だそうです。
かなりなスピードでファー詰めをしに行って、そのままゴールになだれ込んだのですが、最後に足を着いたところで、膝が耐えられなくなった形です。

靱帯をつなぐ手術をして、フットサル復帰に向けてリハビリするそうです。
急ぐことなく、万全な状態での復帰を待ってますねぇ>ジュン

靱帯損傷は膝を繰り返し動かす事で、靱帯へのストレスが徐々に溜まり痛み始め、そのストレスが極限になった時点で断裂という結果になるそうです。
スポーツだけでなく、日常生活の膝へのストレスがあって、最終的にスポーツで悪化するというケースも少なくないそうです。
膝の故障は他の部位に比べると治癒が遅い部位なので、痛みがあったりする人は、早めに病院へ行って、調べてもらう方が良いかも知れません。

膝の痛みや消耗を軽減させるサプリメントに、コンドロイチンやグルコサミン、ヒアルロン酸などの入った物が市販されています。
これらは膝の潤滑油代わりになる物質で、歳を経るにつれて体内で足りなくなります。
最生成することができないので、サプリメントという形で、これらを摂取するのも一考ですね。

と言うわけで、皆さん十分気をつけて、安全にフットサルを楽しみましょうね(^。^)

チームZEROと練習試合

チームZEROと練習試合を行いました。

1~3月分の練習場所確保を私がし損ね、2、3月は本当に練習が少ししかありませんでした。
そんな中、ZEROの練習日に、半ば強引に練習試合を組ませてもらいました。感謝です!!m(__)m

前半戦は、我がチームがなかなか優勢でしたが、後半になるにつれて、押され気味になってしまいました。
10ゲーム前後やりましたが、通算すると五分五分の勝負となりました。

後半こちらのチームはバテ気味になった反面、チームZEROはパス回しが好調になり、中でも6得点されたゲームでは、キーパーをやっていたトシ君が、めちゃくちゃ落ち込んでいたのが印象的です。

今後は、もう一度基本的な技術練習を、少しずつでも行っていきたいですね。
まずは安全にボールキープできる事、安全にパス回しが出来る事を目指して行きます。
ボールを取られなければ負けることは無いわけですしね。

それが土台になり、攻撃はその上で成り立っていく物だと思います。
うちのチームは攻撃が大好きなので、攻撃一辺倒になりがちですから、各自のポジショニングを常にチェックして、自陣のフォローを怠らないようにしましょう。

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s-img_0918

今回は集合写真を忘れてしまいました。
次回は撮りましょうね!

ARCHITETTO戦がありました

s-p1050766ARCHITETTO戦がありました。
我がチームのベトナム人ホープであるトゥンの紹介のチームです。(ARCHITETTO2006

Webを見る限り、、、若け~~~(^^ゞ
ちょ・・・大丈夫ですか? うちのオジサン、オ○○サンチームで相手なるんだろか?
て不安はありましたが、来る物拒まずが信条の我がチームなので、おっけ~牧場(^。^)

結果

(括弧内はゴール数)

パドレス
6勝6敗1分 (得20失20)
トゥン(6)、レイ(5)、ブンガ(3)、フミ(2)、ヨッコ(2)、エバタ(1)、ジュン(1)、ケイ、トシ、偽トッティ

分析

相手チームにはキーになる選手がいて、ボールキープ、ドリブルが巧く、特に狭いスペースでのワンツーが圧巻でした。マンマークで付いていても、抜か れてしまうスピードは流石。殆どの失点がその選手が起点になっていたので、その選手へのマークを怠らない限りは致命的なピンチにはならない感じでした。

雑感

序盤4連勝した後、3連敗し後半は押され気味でした。
2日連続の試合だったこともあり、バテバテ&風邪っぴきが数名という状況にありながらも、なかなか良く頑張れていたと思います。
序盤の動きを見て、もうちょい勝てるかなと思いましたが、後半にかけてこちらのスタミナ切れと相手の若さに押され、総合でドローという結果。

私自身の反省も含めて感じた点……。

  • パスミスに関して
    出し手の甘いパス、受け手の動き不足&トラップミス、あと、見間違いによる相手選手へのパス(^_^; などなど
    やはり基本が大切ですね、パス&トラップで、ピシッとパスを繋ぐのを心がけましょう。
  • キープに関して
    ボールキープ&ドリブルが多すぎ(^_^;
    ボールキープはOKだけども、あまりに停滞すると、周りの動きに影響があるので、余りにキープで留まるようなら、いっそのことキーパーまで戻してもOK。キーパーも声をかけて積極的にキーパーを使うこと。
    コーナー崩れもキーパーまで戻した方が、カウンターで失点よりも吉。
    ドリブルも同じ。余り長くドリブルしているよりも、誰かに預けてワンツーで貰う癖を付ける。その為には周りは広いスペースへ広がって声をかけること。相手はドリブルに集中しているから、より大きなアピールが必要と認識すること。
  • 自陣でのパスワークがキツそう
    自陣ではボールを持っている選手が安全にパスが出来る場所に、他の選手が素早く動く事。
    さらに、その間前線や余った選手は、中央に極力入って、次のパスを受けられる位置に動く努力をする。
  • オフザボールの動き
    ボールを持っていない時の動きの質を上げる。
    自分がボールホルダーに直接関われない場合には、次にボールが渡った先からボールを受けられる位置に動く(分かるかな?) つまり、2手先を読んだ動きを心がける。
    これは、おいおい専用の練習メニューを考えたいですね。

このくらいかな?
来年あたり、また再チャレンジしたいと思います。

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オキタゴン戦がありました

先日オキタゴン戦がありました。

先方の希望もあり、いつものフットサルコートの大きさではなく、一回り大きいコートを作成して、8人制ソサエチルールでゲームをする事にしました。

結果

(括弧内はゴール数)

パドレス
1勝1敗5分 (得2失2)
レイ(1)、ブンガ(1)、タカ、ネモ、エバタ、フミ、ヨッコ、ジョン、トシ、タロー、タキ

s-p1050763何回引き分けるんだよって位点が入りませんね。
オキタゴンはグラウンドの試合だと、ゴール前が非常に堅く、また広いスペースを速いスピードで展開させるのが上手です。
各選手へのチェックも早いので、なかなかフリーでシュートを打てないのが特徴ですね。よって、点数が自ずと入りにくいと。
日頃から狭いスペースでのパス回しが多い我がチームにとっては、広いグラウンドで不利な状況の割には、上手にゲームをコントロールできていたと思います。
序盤はかなりパスを回されていた感があり、シュートもかなり打たれていましたが、後半は中盤より前からのプレスが効いたようです。

後半1失点は完全にディフェンスを左に崩され、右方向からフリーのシュート崩れからの押し込みでした。実は私が右ディフェンスをしていたのですが、他の選手のマンツーで付いていった間に開いた右サイドを使われてしまいました、反省です(T_T)

レイ君が頑張って果敢にシュートを狙っていましたが、ことごとく枠を外れ、ストレス貯まりまくってましたので、次回の試合でそのストレスを解消してくださいね(^。^)

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